素人の自爪ネイル練習ブログ。
夫と二人暮らしのOL・ぴのこです。
ポリッシュはO.P.Iが大好き!トップコートはSecheを愛用してます。
のんびりまったり更新中。
最近はジェルネイルにも手を出し始めました。
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クリフム・レポ〜診察当日〜
 JUGEMテーマ:妊娠中のできごと

相変わらずつわりに苦しめられているぴのこです。
つわり・・・良くなったり悪くなったり一進一退。

最近はなぜか偏頭痛がひどく、薬が飲めないのでそのまま悪化。
頭が痛すぎて吐き気を誘発。
吐きながら這うように職場から帰宅・・・が続いてました

タイレノールという鎮痛剤なら飲んでいいらしいんだけど、何となく心配で飲めないんですよね少し前にようやくつけられるようになった下着も、結局また元通り。着けられない日々です。かなしぃ。

---ここから先は、胎児の出生前診断に関する記載が含まれます。出生前診断に対して否定的な考えをお持ちの方、不快な気分になられる方はお読みにならないで下さい。---

さて、そんな苦しい体調のさなか、待ちに待ったの診察日が到来。
朝早い予約だったので、前日から近くのホテルに宿泊したのですが、もうその時が体調最悪で。すぐには出発できず、職場から一旦帰宅して頭痛が少し治まるのを待ち、それから出かけたので、ホテルに着いたときはもう夜中
朝から殆ど何も食べてない状態でしたが、とにかく体力温存しなきゃということで、お風呂に入ってすぐ就寝しました。

翌朝は、頭痛が改善しておくれたおかげで、一転してかなりいい状態になり、朝ごはんのトーストと卵をしっかり食べてから、クリフムのドアを叩きました。

入ってみると、可愛らしい雰囲気の待合室。
ただ、噂にたがわずやや小さめです。
混んでたら絶対座れないだろうな〜〜という感じ。
ただ、ネットでは「付添いの夫が座っててもスタッフの誰も注意しない」「妊婦さん優先にしてほしい」という口コミがいくつか見られたけど、実際にはありとあらゆる場所に「全席妊婦さん優先座席です。ご協力ください」という趣旨の張り紙がしてあって(それはもうしつこい位に)、当然混んでいたら妊婦さん以外は立たないとね、という雰囲気でした。
私が行った時間帯はまだ空いてたので、夫も私も十分座れましたが。

問診票に記載している間、「ありがとうございました〜〜」とすでに帰っていくお母さんもいて、朝早いなあというのと、案外早く診察が終わる人もいるんだなとびっくりしました。

気になる待ち時間ですが、予想や口コミに反して、私の場合はあっっという間に終りました。10分くらいでまず血圧と体重を計り、さらに7〜8分でもう内診に呼ばれました。

内診室に入って診察服(下だけ)に着替え、診察台に横になると、スタッフの1人がお腹にジェリーをぬりぬりします。
そのとき、
「何か気になることがあって来られましたか?」
と尋ねられました。

私の場合、実をいうと年齢的にも妊娠経過的にも恐らく「ローリスク」に分類される妊婦です。リスクが少ないからか、普段の健診は1〜2分であっという間に終わり、「ハイ心臓動いてますね」「大きさ(CRL)も順調ですね」と言われるだけで、異常を指摘されたことはありません。
それでも、私たちは色々な事情から、子供を作る前から夫と「出生前診断をしよう」と話し合っていたし、「出生前診断でこういう結果が出たらこうしよう」ということも決めていました。

とはいえその場でそんな重たい話をするわけにもいかず、単に、
「普段の診察が1〜2分で終わって何も言われないので逆に心配で・・・」
というまあ、非常に中途半端なことを答えました

リスクの低い妊婦が出生前診断を受けようとする場合、「そんなにリスクもないのに何で受けるわけ?」「35歳以上じゃなきゃ受ける必要ない」というような冷たい対応をされる場合が結構あり、私自身そういう思いをしているわけですが、クリフムの人は、
「そうなんだ〜〜そりゃ心配だよねえ」
とにっこり笑っただけで、それ以上何も言いませんでした。
妊娠に対する不安は人それぞれ。
持っている考えも、さまざま。
そういうことをとても分かってくれていると感じて、本当に嬉しかったです。

さて、その後いつ律子先生が登場するのかなあと緊張していたら、気付いたら横にいはりましたひゃあ!!
ちなみにクリフムでは妊婦さんを「ママ」と親しみをこめて皆が呼んでくれるのですが、先生も、
「ママ、○○ってどんな仕事してはんの〜〜?」
と問診票を見てすぐに色々雑談が始めつつ、話しながらもエコーをあちこち動かして診察も進めていて、ほんと手早いというか、プロだ!と思いました。かっこい〜〜憧れるタイプの女性です。

どうやらその日のベビィはいたく元気だったようで、ひとときもじっとしておらず、先生が画像を確定しようとするたびちょこちょこと動くらしく、
「あ!もうっ」
「よう動くな〜笑」
としきりに仰りながら検査項目を調べてくれました。
検査項目は「○○OK」「△△OK」という感じで一つずつ確認されていくのですが、案外日本語交じりで意味が分かってしまったので、それを聞いているとやや緊張しました。

実施するエコーは経腹と経膣と両方で、まずお腹、次下、また次お腹という感じで交互に診てくれました。途中4Dのエコーも診て下さり、私は初めての体験だったのでとっても感動。
指しゃぶりのような恰好をしていたと思ったら、突然「ハーイ」と言わんばかりに右手を突き上げるわがベビィちゃん。。君は何をアピールしておるのだ。。
ま、何しててもかわゆいです・笑
普通の超音波だと骸骨にしか見えないけど、4Dだと耳とか指もしっかりできているのが分かって、ああ、人間なんやな〜〜って実感できてとても嬉しいですね。

診察自体は15分位ですが、本当に色々な項目をきちんと見てくれてとても安心しました。普段の健診のエコーでは映らないような細かい部分まですごく大きくアップして、細かく計測してくれているのがよく分かりました。
というか、あれだけベビィが動き回っていたのに、よくNTを計るための横顔をさっと捉えられるな〜〜と感動してしまいました。

気になる結果ですが、診察を終わってすぐ、「うん、ローリスクだよ。大丈夫!」とのこと。「これで安心できたね、よかったね!」と皆さんに笑顔で言ってもらえて本当に嬉しかった。
その後部屋を映って、別のドクター(お名前見るの忘れちゃった・・><)から、さらに詳しく検査結果を教えてもらえます。私の年齢の場合の平均リスクはこの程度、私の場合はそこからこれくらい下がっているからとても安心、というようなことを話してくれました。
一つだけ、実はエコーを見たときから自分でも気づいていたのですが、NTが若干、厚めでした。。
正常範囲には収まっているんだけど、上限の少し下くらい。
うう〜〜ん。
ただ、絨毛検査をするようなリスクではないし、その他の点で何も問題ないなら素人的な考えで心配になるのはよくない、と思い、先生方の言葉を信じて安心することにしました。

その後、念のため血清マーカーも受けることに決めていたので、血液を採取してもらって診察は全て終了。
お会計をしておしまいです。
ここまで、受付してから〆て1時間!!
は  や  い  !
夫婦とも一日休みをもらっていたので、拍子抜けしてしまいました。

血清マーカーの結果は、胎児ドックの結果とまれに逆転することがあるらしいのですが、その場合は当日夕方に電話があり、何もなければ翌日郵便で結果の通知がきます。
私はこの血清マーカーも無事問題ありませんでした。

これで、ようやく、色々な不安から解放されることができました。
漠然とした不安を抱え続けて、何も知らずに出産を迎えてしまうより、母親としてしっかりとベビィの状態を知り、将来を考えていくことは、私はとても大切なことだと思います。
それでも出生前診断に対する批判は根強く、このブログのような辺鄙な場所にまで、「出生前診断を受けてどうするの?」というようなコメントが見も知らない方からついたりしました。

私は、出生前診断=障害者の否定、というような安直な考え方には賛同できません。
できることなら健康な赤ちゃんを産みたいと願う全ての妊婦さんやその家族が共有する気持ちと、生まれてきた障害のある人々に対する差別や否定とは全く別の次元のものです。
出生前診断を受ける理由は、夫婦それぞれ。
そしてその結果の受け止め方も夫婦それぞれです。
それは個々の夫婦の事情で決めるべき問題であって、たやすく他人が「いい」「悪い」を決められる問題ではないと私は考えています。

クリフムは出生前診断を日本で初めて開始されたとのことですが、今までどれほどの非難、批判を受け続けてきたのだろうと思います。命の選別だという批判は、医学界においても根強くあるのですから(実際に、出生前診断反対の意見を明言している病院もあります)、その中で、信念をもって出生前診断に取り組んでこられた律子先生は本当に素晴らしい人だと思うし、こういうクリニックがもっと増えてくれればいいのにと思います。

なお、この記事に対して、何か議論を持ちかけるようなコメントを頂いた場合は、承認せずにそのまま削除しますので、悪しからずご了承下さい。
クリフムでこれから診察を受けようとされるお母さまからのご質問は、大歓迎です
モーニング・シックネス
 JUGEMテーマ:妊娠中のできごと

5w頃から悩まされていたつわり。。
12wに入って、少しだけましになってきました。

水分を沢山摂れるようになってきた。
食べ物の匂いが気にならなくなってきた。
食後の吐き気が落ち着いてきた。

でも、朝方だけはホントにだめ・・・起きてから2〜3時間後が一番しんどい
電車での通勤で座れない日は本当にしんどい。立ったまま揺れると吐き気が・泣
電車内で座り込むと心配されるし、席を譲ってほしがっているみたいに思われていやなんだけど、立っているのがどうしても無理なので座ってしまう。座り込んでると楽なんです。だからただ、見て見ぬふりしてもらえたらいいんだけど、そういう訳にもいかないよね
歩くのも本当にゆっくりしか駄目で、普段なら5分で行ける距離に10分以上かかったりします。

お昼前になるとけろっとして、かなり普通になるので生活はしやすいけど。。

あと、やっと下着をちゃんとつけられるようになった
つわりがひどい頃は、とにかくブ○ジャーがつけられなくて・・・何もなしってわけにもいかないので、ホックをはずしたまま着けてました。2か月くらい
今も普通のはつけられないけど、ゆるゆるのマタニティブラならようやく大丈夫になって、家で1〜2日試した後、今日からようやく出勤にもつけてこられるようになりました。
これはほんとに助かる〜〜

こうやって徐々に改善してくれればいいなあ
つわりが治まって、来週のクリフムも終わって、安定期になったら、やっとマタニティライフを心から楽しめる気がします。あと少しがんばろう。
クリフム・レポ〜予約まで〜
 JUGEMテーマ:妊娠中のできごと

昨日でやっと妊娠4か月に入りました。ぴのこです
相変わらずつわりは一進一退。。
でもそれ以外にベビィの無事を確認する方法もないので、急につわりがなくなっても、それはそれで心配なんですが。

お腹の膨らみはといえば、もともと痩せ型なんでちょっとばかし膨らんでも分からないのですが、ここ数日少しだけ、少〜〜〜〜〜しだけ感じるようになってきました。
ぺたんこだったお腹が、ちょっと平らになってきた感じ。なんだそら。
でもつわりでまともに食べてなくて太るわけもないので、多分お腹が出てきたんだと思います。多分ね。
どちらにしろ、つわりで苦しくて普段のぴっちりパンツは履けないので(今はボタンをはずして着ている。危ない!)、パンツをお腹に合わせて緩められるベルトを買いました。
ベリーベルト http://www.bellybelt.jp/

---ここから先は、胎児の出生前診断に関する記載が含まれます。出生前診断に対して否定的な考えをお持ちの方、不快な気分になられる方はお読みにならないで下さい。出生前診断の是非といった敏感な問題について、私のような一個人と議論してもナンセンスですし、議論に応じるつもりもありませんのでご了解下さい。---

さて、ずいぶん先だと思っていたクリフムの胎児ドックも、とうとう来週に迫ってきました。
行ってからの体験談は後日更新するとして、まずは予約時点で色々と分からないところだらけだったので、レポしておこうと思います。

まず、予約は電話でするのですが、朝イチは、つながりません
びっくりするほど全然つながりませんでした。
胎児ドックは12〜13wで受けなければならないので、10wくらいで電話を入れていた私は大焦り。関西ではまともな胎児ドックはクリフムくらいしかないので、予約が取れなかったらどうしたらいいのか
とにかく頑張って電話を何度もかけ、10数回目でようやくつながりました。
後から知ったことだけど、朝イチ以外は案外つながります。待てばよかったのね、、焦ってたから、、

ここで教訓ですが、胎児ドック(出生前診断)を受けようと思う人は、とにかく早めに予約すること正直言って妊娠初期は流産の可能性もあり、そっちの方で気が気じゃなくて、まだ出生前診断なんて先でいいや・・・って思ってしまうけど、とりあえず予約だけは入れておいた方がいいと思います。
私の場合10wでも何とか取れましたが、断られるケースもあるみたいなので。
早いに越したことはありません。

さて、電話がつながると、受付のお姉さんが、いくつか質問をしてきます。
・年齢
・予定日
・自然妊娠か否か
・血液型(RH+か−か)
・現在かかっている産院
・なぜ受診しようと思ったか
など。
予定日を言うと、今何週ですね〜〜それでしたら何月何日から何日までが胎児ドックが受けられる期間です、と教えてくれます。
胎児ドックの詳細はクリフムのHPを見ていただきたいのですが、初期検査でリスクありだった場合「絨毛検査」というさらに詳しい検査を受ける必要が出てきます。
この絨毛検査を受ける場合は、必ず夫同伴でなければいけないので、予め夫と予定調整しておいた方がいいです。
私の場合、夫の予定なんて全く聞いていなかったのですが、とにかく夫には予定合わせてもらいます、ということで予約を入れてもらいました。

わが家は共働きなので、朝早くに予約を入れて、午後から仕事をしようと考えていたのですが、予約後ネットで色々調べてみると、とにかく待ち時間が長い!!との口コミばかり。
しかも、万一絨毛検査に進んだ場合は、夕方までかかるというような情報も。
ええっ、となったけど、絨毛検査も受けられる期間が限られているので、とにかくクリフムに確認してみたところ、
「胎児ドックだけで済む場合は午前中だけで大丈夫ですよ。
 でも絨毛検査をする場合は、午後からしかできないし、その日一日絶対安静になるから、仕事には戻れないので、できれば午後も空けておいた方がいいですね」
と。
おいおい、そういうことは早く言ってくれないと
しかし背に腹は代えられないので、とにかく仕事を調整しまくって午後も空けました。
直属の上司以外には、安定期に入るまで妊娠について言わないつもりなので、「ちょっと病院で精密検査を受けるので・・・」とか説明して予定を調整したら、無駄に心配されてしまいました
というわけで、クリフムで胎児ドックを受ける場合は、一日がかりだと覚悟する。というのが2点目の教訓です。
ちなみに、夫は絨毛検査に立ち会うことまで求められている訳じゃなく、とりあえず一緒に説明を聞いて同意書さえ書けば、先に帰ってもいいそうです。うちの旦那サンは心配性なので、いざとなったら最後まで付き合う覚悟のようですが。

こんな感じで、予約するときも、した後も色々と大変でした。
とにかく当日は、絨毛検査まで進まない段階でいい結果が出ることを祈るばかりです。
祝☆マタニティ
JUGEMテーマ:妊娠中のできごと

とりあえずブログのリロード問題が解決したので、気を取り直して、新しい記事を。
皆様、大変ご無沙汰してます〜〜

転職して仕事が忙しくなりまくり、全然ネイルできていなかったのですが、それに加えて最近つわりが・・・そう、とうとうベビィを授かりました

でも、妊娠したら嬉しいことばっかりだと思っていたけど、実際にはつわりはしんどいし、流産は心配だし、、それでようやく今週末から4か月だけど、今度はまた別の問題が
今すごく悩んでいるのはあれです。
出生前診断。

本当は、病院の健診で先生に何の異常も指摘されなければ、出生前診断なんて全然受けるつもりはなかったんですが、今かかっている病院に色々と不信が・・・職場から歩いて7〜8分のところに非常に人気のある産院があって、何も悩まずに決めたんだけど、これが色々とあまり良くない。
とにかく、医師の健診がめちゃくちゃ短い。
それでもって、超人気産院だけあって、医師がめちゃ沢山いて、当たり外れが大きい。
9wの検査のとき、本当であればベビィの「むくみ」についても教えてくれるはずだったのに、若くて大丈夫?な茶髪の女の先生に当たってしまって、何のコメントもなし。
いやいや、心臓と胎児の長さ計るだけじゃなくて、もっとちゃんと見て!!って思ってしまいました。

一応遺伝カウンセリングというのがあるんだけど、それを受けようか迷っていた他のママが、助産師さんに、
「受けてどうするの!?覚悟あるの!?」
みたいなきっついことを言われているのをみて、あ〜〜これは出生前診断を毛嫌いしているんだと感じ、こちらから積極的にも聞けず。
むしろ、異常があっても教えてくれないんじゃないこの病院??と不信が高まってしまって・・・。

結局、自分で調べるうちにどんどん不安になってしまう私。
一応、ダメもとで産院の遺伝カウンセリングを受けようか、大阪の有名な病院で胎児ドックを受けるか悩み、夫に相談したところ、
「産院でクワトロとか受けて、確率だけ知らされて不安になるくらいなら、ちゃんとしたとこでドックしてもらった方がいいよ」
とあっさり言われ、あれよあれよという間に胎児ドックを受けることになってしまいました。
こんなはずじゃなかった・・・でも今さら受けないという選択肢も自分の中でなくなってしまいました。

私が受けるのは、かの有名なクリフムの胎児ドック。
予約した時には週数が進んでいたので、12〜13wでちゃんと予約が取れるのか!?(初期胎児ドックは週数が限られてます)と心配したけど、なんとか空きを押さえ、仕事も調整し、来月行ってきます。

でも決めてからというもの、毎日不安な夢をみるし、、
検査結果が出るまでは、妊娠を心から喜べない気分にすらなってしまって、やっぱり妊娠前に妊娠したらどうするか、色々調べておかなきゃだめなんだなあ、ってあらためて思いました。
はあ。産院との相性が良かったらこんなことにはならなかったんだけど。

でも決めたからには、がんばって行ってきます。
それでもって、クリフムのドックについては、いろんな方のブログが本当に参考になったので、私もレポしようと思います。がんばれわたし。がんばれベビィ。

クリフムは初期ドックのときに、ベビィの超音波4Dを見せてくれるらしいので、とっても楽しみ。夫同伴が必須なのですが、そうでもなければ夫と一緒にベビィの様子を見られるのはずっと先だったと思うので、とにかくベビィとの対面を楽しみに、あとしばらく心を落ち着けて過ごそうと思います。

出生前診断で悩んでるなんて、誰にも言いづらいことなので、ここに書いて少し気持ちがすっきりしました。
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ご無沙汰しています。
久しぶりに記事を書こうとブログに来てみたら、、、何か広告がへん
永遠にリロードされ続けるんですが、何でだろう。。

とりあえず更新してみます。

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サイドバーを一つ一つ非表示にしてみたら、結局ツイッターのアプリが原因と分かりました。も〜〜っ。